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ビビさんっ!退院しました!
2017 / 06 / 25 ( Sun )
我が家の長老ビビさんっ!

月曜日に無事、退院をしました!

温かいコメントをたくさんくださりありがとうございました



ハルさーん!

嬉しいよねっ!


ですがビビさんのお尻の傷口を舐めはいけないので

しばらくはビビさんと面会謝絶状態だったのです。

なのでビビさんの気配を感じとっては

きゅんきゅんっと鳴いていたハルさんなのです!


嬉しいご対面はハルさんのケージ越しで!


嬉しくて嬉しくてケージを

ピョンピョンしていたハルさんでした!


ビビさんはと言うと…





傷口が痛むのか悲しいお顔。


排便をした時には消毒をして軟膏を塗ます。


退院時には、この消毒がとても痛いようで


暴れて悲鳴をあげていたビビさんですが


ですが、現在は痛みも引いてきたようで

悲鳴もあげていません!

よかったよー!

ビビさんっ!!



おしり周りは手術をするために


丸刈り状態に!


あと、尻尾の根本も丸刈りに状態に!



でも、またきっとふさふさに戻るからね!





うんうんっ!!

無事に帰ってきてくれて嬉しいですよ!


通院は2日おきでお尻の傷口にレーザーを当てて治療を行っています!

治療が効いているのか赤みも減ってきました!

ほんとに良かったです!



ねーっ!

ハルさん!!


嬉しいですよね!



首周りをかいてあげると

うーっとり



とても気持ちが良くて


何度も擦り寄ってくるビビさんです!






いつでもかいてあげますからねっ!




うんうんっ!

ビビさんっ!


無理をしないでくださいねー!



頼みましたよ!


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: 02 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top
ビビさん!無事に手術が終わりました!
2017 / 06 / 18 ( Sun )
胃の中をしっかりと空っぽにするために

ビビさんは金曜日から病院へ入院しました!



そして昨日、病院から無事に手術が終わり

麻酔からも目を覚ましたとご連絡をいただきました!


大丈夫と信じていましたが


ほんとうにほんとうに良かったです!



ほんと!

さすがビビさんっ!!

信じていましたよ!



腫瘍についててすが…


腸まで続いていたそうで

腸を少し切除したそうです。

そのため、肛門周りの筋肉の締まりはあるものの

便が柔らかい時は垂れてしまうかもしれない

とのことです。


ですが紙パンツを履けば問題はないので安心です!





ビビさんは大事をとってしばらくは入院が続きます。

ビビさんが入院してからというものの

ハルさんはビビさんがいないことが分かるようで

とてもおとなしく寂しいようです。




うんうんっ!!

無事に目を覚ましてくれましたからね!

元気になって帰って来てくれますよ!



ビビさんの手術にあたって

温かいコメントをくださりありがとうございました!


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: 52 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(12) | page top
ビビさん…手術をすることになりました
2017 / 06 / 11 ( Sun )
先週はビビさんの定期検診に行ってきました!

血液検査では腎臓の数値が少し高めでしたが

これは年を取るにつれて上がるものなので気にしないでよいとのことでした!

検査もおおむね良好で安心していたのですが…


実は…


おしりの肛門に大きな腫瘍ができていたのです。


今回は手術も視野に入れて再度、病院へ行ってきました!



日ごろ、ビビさんを撫でる時にはお腹や足などを触るようにしていたのですが

おしりの肛門は普段、見ることはなく、気付くのが遅くなってしまい

ビビさんに辛い思いをさせてしましました。





先週に腫瘍が発覚してから、排泄中の様子を見るようにすると

頑張って息んで、小さい便をなんとか出している様子でした。

我慢強いビビさんです。

便を出すときには痛みで鳴いてしまう子もいるそうですが

ビビさんは、じっと耐えながら便をだしていました。



ビビさん。

無理をさせてしまってごめんね。




肛門の腫瘍の検査をしてもらうと、は幸い、良性でした。

レントゲンも撮ってもらい腸の方へ移転はしていないそうなので安心です。


ですが、腫瘍を取らないと

便が出にくいこと

便をすると腫瘍から出血をして菌が入ってしまい、膿んでしまうこと

なにより、ビビさんが生活をする上で、とても辛い思いをさせてしまうこと。


そのようなことから、

院長先生も手術をして腫瘍を取る方がよいとおっしゃっていました。




ただし、手術をする上で不安な要素もお話ししてくださいました。


ビビさんは現在16歳と6カ月であり、高齢であること。

麻酔は点滴を流しながらの全身麻酔をすること。

心臓に少し雑音があること。

これらは、若く、健康な子と比べてリスクが少し増えるとのことでした。


また、腫瘍は表面的な物ですが、腸の方まで癒着しているかもしれないとのことで

その場合、切除した時には、肛門の締まりが悪くなり、便のコントロールができず

垂れ流しになってしまう可能性があるということ。



手術をする上で不安な要素はたくさんありますが


今後のビビさんの生活を優先に考えて

手術をすることに

家族会議で決断しました!



うんうん!

ビビさんは高齢ですが、体力はあります。

その面が、ビビさんの強みであり、希望です!


私たち家族は信じています!



必ずうまくいくということ!



目を覚まして

無事に帰ってきてくれるということ!



手術が決まってから、何度もビビさんを抱きしめています。



来週の土曜日に手術の予定です。

ビビさんっ!!

がんばって!!

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